新規登録

法人ビジネスカードで国税を支払うと社長の可処分所得が増えます

<対象:未上場、中小企業オーナー経営者>

会社・個人事業主としての税金を納付書で支払っていませんか?

法人ビジネスカードを導入し、実質「0円」で世界旅行へ行ける!?

しかも税金対策にも!ビジネスマン必見のマイルを貯めるテクニック教えます。

このような動画を作成したい場合は TSUTA-WORLDにご連絡ください

動画制作の相談はこちら: info@tsuta-world.com

サービスの動画

サービス詳細

未上場、中小企業オーナー経営者が対象です。

会社の税金や個人事業主としての税金を納付書で支払うのは、機会損失。。

法人税・消費税など国税や事業経費は法人ビジネスカードで払いましょう!


クレカ支払い後にはポイントが付きます。

ポイントは支払額の1%分もらえます。

1500万円だと15万ポイント。

15万円で空気清浄機を買ってもいいでしょう。

ところがマイルに変換すると最大15倍(約220万円前後) 15万マイルあるとニューヨークへファーストクラスで往復可能です。

ニューヨークへビジネス視察で行くとなると、会社からは旅費、出張費が経費で支払われます。

その飛行機代が税金を支払ってカード会社からもらうポイント=マイルで行くとなると、旅費経費の節約になります。

あるいは会社から旅費が支払われれば、それを受け取る旅費・出張費は社長の非課税の可処分所得となります。


旅費の受け取りが恒常的にあるようなら、

役員報酬の減額により、社会保険料の低減にもつながります。

社会保険料の低減は営業利益を増やします。

更にクレカで税金を支払うと、口座引き落としは翌々月になりますのでキャッシュフローにゆとりが生まれます。

国税をクレカで支払う手数料は納税者負担です。

その手数料以上にポイントがもらえるのは2社のクレジットカード会社のみ。

マイル変換が不必要で、納税決済より事業経費決済が多いなら別の1社も選択可能です。

納税額や事業経費のクレカ決済額によっては、決済限度額の引き上げも可能です。

デポジットを利用すれば最大1億円までポイント付与可能。


どのカード会社を採用し、組み合わせて経営に活かしていくのか、

加えて社長の可処分所得をいかに増やすかを追求したスキームです。


会社と社長の手取りを増やすお手伝いをしている経営コンサルタントをしています。

まずは、30分無料相談をご利用ください(最大60分まで可)

提供会社

株式会社東京フィナンシャルコンサルタンツ

業種
コンサルティング
代表者名
佐藤 洋
従業員数
0~20人名
住所
東京都青梅市木野下2-234-12

ご回答ありがとうございます。

プレゼントファイルがダウンロードできます