【制作事例】「KaiU」/コンバージョンテクノロジー株式会社様

商品の購入や反響集客を増やすことは、個人の社長やマーケティング担当が考えなければいけないことです。

集客はウェブサイトを利用するのが一般的です。

しかし、自社サイトを持っていても問い合わせ数が少ない、成約につながらないという課題を持っているサイトは少なくないのではないでしょうか。

この動画では、コンバージョンテクノロジー株式会社の高橋様に、「ウェブサイトの問い合わせ数や売り上げを増やす方法」について解説していただいています。

 (※この記事は対談動画を記事にしたものです。一部、伏せている内容は「動画本編」をご覧ください。)

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いま「離脱防止ツール」の需要が高まっている

離脱防止ツールを導入することで、「直帰率の改善」ができるため、需要が高まっています。

「直帰」とは、ユーザーがサイトを訪れた際に、サイト内の1ページしか閲覧せずに、サイトから離れてしまうことで、それを数値化したものが「「直帰率」です。

1ページだけ閲覧してほかのサイトに移ったり、パソコンやスマートフォンを閉じてしまったりする人が多くいます。

しかし、複数のページを閲覧するとサイトの滞在期間が長くなり、結果的にコンバージョン(成約)につながりやすくなるため、離脱を防ぐことが重要なのです。

来場者の約半数が10秒以内に離脱している

Googleがリリースしている滞在時間と直帰率の相関関係データでは以下のようなことがあきらかになっています。

  • 最初の10秒間で40%が離脱(文字数:200文字程度)
  • <その後の20秒間で50%が離脱(文字数:400文字程度)/li>

離脱する人が多いので驚かれたのではないでしょうか。

すぐに離脱されてしまうと、商品のことを伝えられないですし、コンバージョンにつながるのも難しくなるでしょう。

そのためコンバージョンを向上するためには、「直帰」を改善することが重要になるのです。

「直帰」を改善するための施策

直帰率とコンバージョン率が反比例していることはご理解いただけたかと思います。

では、直帰を防ぐために具体的になにをすればいいのか解説します。

(※具体的な対策方法は「動画本編」をご覧ください。)

まとめ

コンバージョンを増やすために大切なのが、サイト来場者の離脱を防ぐことです。

サイトの滞在時間が長くなると、商品をより知ってもらえるようになり、結果的に問い合わせや成約が増えます。

ウェブサイトの売り上げに悩んでいる方はぜひ、「KaiU」にご相談ください。

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